


| S.T. | 「ロボットって、子供の夢から最先端技術まで、ストレートにつながってるジャンルですよね」 |
|---|---|
| T.W. | 「このプロジェクトに参加できてすごく幸せ。自転車の走行性能としては完成度の高いものができたと思う」 |
| K.Y. | 「僕らが子供の頃に考えてた21世紀って、こんなだったよね。センサや通信モジュール、制御技術や回路設計技術…。21世紀をもっとおもしろくするアイテムを、ムラタはたっぷり持っている」 |
| S.F. | 「実はセイサク君には、普段僕らがやってる最先端の生産技術も投入されている。工場の自動化のために培ったノウハウで、セイサク君は走りはじめた」 |
| K.K. | 「倒れない自転車とか、ぶつからない車とか、セイサク君をベースにして開発できるものって、これからいっぱい出てくると思いますよ」 |
| A.H. | 「ムラタの得意技術である通信やエネルギー関連の先端技術を搭載すれば、性能や機能がもっと拡張できると思う。セイサク君に、いろんな技や冒険にチャレンジさせたい。わくわくするね」 |